同じ4声、28期2名と29期2名という同じ構成、同じサークルライブに出演、同じ専属PAなど、何かと共通点の多いバンド。一つ一つの楽曲に対してこだわりをもって取り組み、自分たちらしいステージへと昇華させていく姿勢が素晴らしい。長く続けているからこその一体感がある一方、個々の技量が光るソロパートも魅力的。 おしゃべりという呼称だが、たぶん本当におしゃべりなのは2名だけ。今後最近のアイデアをやる機会があればぜひ "鱈人らの北村嘉一郎" NJをお使いください。
同じ4声、28期2名と29期2名という同じ構成、同じサークルライブに出演、同じ専属PAなど、何かと共通点の多いバンド。一つ一つの楽曲に対してこだわりをもって取り組み、自分たちらしいステージへと昇華させていく姿勢が素晴らしい。長く続けているからこその一体感がある一方、個々の技量が光るソロパートも魅力的。 おしゃべりという呼称だが、たぶん本当におしゃべりなのは2名だけ。今後最近のアイデアをやる機会があればぜひ "鱈人らの北村嘉一郎" NJをお使いください。
新歓デモバンド演奏の際に音響オペを担当したことをきっかけに、2024SLオーディション以降、専属音響PAとなりました。 和気あいあいとした練習の雰囲気や、観客を楽しませる工夫の数々、何より3年間の活動によって練り上げられた「おしゃべりサウンド」が大好きです。 楽曲の世界観の一端を担い、雰囲気を彩るオペレーションはもちろん、おしゃべりメンバーの声の特性や強みを把握した上で、サウンド作りをすることに力を入れています。
歌うまら。 メンバー各々の歌心、コピー能力、そして本家リスペクトは随一だと思う。初めて「鰤望」(2024夏合宿企画バンド)で聞いた時は、 あまりの上手さになぜこれが企画バンドなのかと絶望したが、その後正規バンドになったと聞いて安心した。 そんな激歌うまらと2025SL、2025WL、ラストライブと同じステージに立たせてもらえて非常に嬉しく思っている。ありがとう。8人で歌える日も夢じゃないかもしれない。
活動開始時に専属音響PAに任命されました。私自身、コピー元である鱧人のファンであり、技巧的な音響オペレーションに挑戦したかったため、このような機会をいただけて大変嬉しかったです。 4人が集まると、学年が混在しているとは思えないほどフランクな雰囲気でありながら、お互いへのリスペクトが滲み出ているのがとても素敵です。 メンバーそれぞれが「ボーカリスト」として強みを活かし、さらに輝くためのサウンド作りに加え、楽曲の世界観を作り上げるための、重要な一要素としての音響効果にこだわってまいりました。